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代表者:東 和博

『もしあなたがこの方法を知れば、
ムリなく土木施工管理技士に合格することができます。
あなたが現場経験のほとんどない事務員だった
としても・・・です!』





こんにちは!
あと3分30秒いただければ、お返しにあなたが、
確実に1級土木や2級土木の試験に合格する誰も知らない方法を
お伝えしましょう。

まずは私に説明をさせて下さい。
あなたが、ここにいるということは、
試験合格についてなにか不安があるからではないでしょうか?

もしあなたが合格することに関して、
必死に方法を探している人なら、
これから極めて重要な内容をあなたにお伝えすることになります。


●ほとんどの人間が試験で犯す唯一で最大の過ちとは?

あなたに質問があります。
今どんな方法で試験に合格してやろうと考えていますか?

ひょっとして、
参考書を山になるぐらい買って、
机にかじりついて、死に物狂いでやれば合格できるだろう。とか

予備校にまじめに20回以上も通って、
石像を作るようにコツコツと積み上げていくやり方しかない、
だから仕事で夜も眠れない程疲れていても、
体にムチ打って予備校に通ってみよう。

そんなことを考えていませんか?


真面目にコツコツと盲目的に勉強する。美しい光景です。
でも正直、これほどバカを見る方法は無いでしょう。

『はぁ?おまえ、ナメてんのか?
真面目に勉強する以外に方法があるわけがないじゃないか。
おまえこそ無責任なことを言うな!』

こんなあなたの声が聞こえてきそうです。


でも
もし『従来の10分の1の時間をあなたが
「ある」方法についやすだけで確実に合格する方法がある』
としたらあなたは知りたいですか?
「合格しなければ」という不安ストレスをウソのように軽くできて、
最小限の労力で手っ取り早く合格できる方法が実はあるのです。


●もし知ったなら、同僚が地団太をふんで悔しがる方法

まずは前年にこの方法を使って合格した
多くの方の感動の声がありますのでまずはご覧下さい。
(すべて実名です。)


■今までいろいろなやり方を試してきたがここまで
 わかりやすく、出題箇所が的確に解説されている
 ものはありませんでした!感動ものです!
 ありがとうございました。(京都府 山崎和子さん)

■試験前1ケ月から本格的に初めたけど2週間で
 大方の対策ができた。短時間で対策が可能でした。
 無事合格しました。 (栃木県 浅沼利一さん)

■落ちるんじゃないかという恐怖が毎年ありましたが、
 今年はこのDVDを見てからというもの、頭によく
 入っていたので、試験でもなんとなくこれだなという
 のがわかりました。講師の人の話している言葉が
 浮かんでくる感じでした。この教材を信じてよかったです。
           (北海道 北川由紀夫さん)

■ネットで色々探していいのがありませんでしたが、
 これは長々とした解説でなく、ポイントをまとめている。
 ネットでの販売なので中身が不安だったが、
 メールでも親切に案内してもらえ、先生の人間性が
 伝わってくるように感じ、学習意欲が出ました。
           (兵庫県 山下香織さん)

■資格を取ることだけが目的だったので、ゼロからの知識
 としての学習なので、購入前は非常に不安でした。
 でも、大量の範囲の中で適切に要点をしぼった最良の
 教材により、非常に学習しやすかったです。また図解を
 しながら講義が進められており、理解しやすく、試験を
 想定した具体例を挙げての説明があり、初心者にもわかる
 内容でした。今後当資格取得を目指す方に一人でも多く
 利用してほしい教材です。
            (愛媛県 高島芳子さん)

■教材がかなりしぼりこんでいるのでやる気になった。
 重要ポイントの説明のしかたがはっきりしている。
            (大阪府 中村昭典さん)

■今まで苦手だったネットワーク工程表が簡単に
 わかった。全体的にわかりやすい。
            (京都府県 山城信子さん)

■教材がかなりしぼりこんでいるのでやる気になった。
 重要ポイントの説明のしかたがはっきりしている。
            (山口県 田村善照さん)

■試験内容の変更点がわかり安心した。
            (京都市 南高夫さん)

■説明がわかりやすく、他の講習会の先生よりも
 かなりよかった。DVDでも講習会以上の効果がありました。
            (栃木県 石田孝弘さん)

 

失敗しようのない究極の勉強法

合格にむけて、たいていの人が、

本屋で問題集を買ってきて、自主学習する。
説明してほしいからビデオ教材を購入する。
自力では不安なのでちょっと費用をかけて通信教育を受ける。
同じく、講習会に行く。
一生の事だからフンパツして予備校に通う。

こんな勉強を考えるのではないでしょうか。
確かにこれ以外の勉強方法はほとんどないでしょう。

それではこれらの勉強方法のどれを選択すべきなのか?
それぞれの特徴を見てみましょう。

究極の勉強法を確認する

●問題集
市販されているものは1冊が2000円?3500円。
シリーズ化のものでも全部購入して、1万円程度です。
コスト他の方法に比べて一番安いのは間違いないでしょう。

ボリュームはどうでしょうか?

一級土木だと通常、400ページぐらいのものが標準ですね。
多いものだと、シリーズ化されていて延べ1000ページを
超えるものもあります。

二級だって、学科と実地を同時に勉強しなきゃいけないから
ボリュームとしては同じぐらいになるでしょう。
たまには、薄っぺらい問題集もありますが、どうしても内容の
乏しいものになっていて、その内容のみでは
合格安全圏内に入るのは難しいでしょう。

問題集といっても、400ページは結構なボリュームです。

●ビデオ教材
これらは、20巻とか30巻のビデオに
すべての学習内容がまとめられていて、
順番に勉強すれば多くのことが学べるのではないでしょうか。
十分すぎる内容だと思います。
価格は15万?20万ぐらい。
まあまあ高価ですよね。
合格できるなら安いものだと思います。
しかも、映像と音声を受け取るのは、問題集などの
活字のみに比べて格段に理解度が増すのではないでしょうか。

ただ、ボリュームが多すぎます。
120分が30巻って・・・。60時間。
あなたはドラマを60本見つづけて、といわれたら
どんな気持ちになりますか?

ましてやいまだ姿をつかめない受験勉強のためのビデオ60時間・・・。

考えただけでも気が重くなってきました。

●通信教育
通信教育はいろいろ教材がたくさんあって、定期的に提出
するからスケジュール管理ができていいでしょう。
コツコツタイプの人にはあっているでしょう。
費用も5万円程度でその価格以上の価値があるのでは
ないでしょうか。なかなかよさそうですね。

ただ、教材が10冊以上もあったり、提出課題があったり、
盛りだくさんの内容です。
しかも標準では6ヶ月間もの受講期間を要します。

つまり短期間ではこなせない分量になっているってことですね。

●講習会
1回の講習会は3日間くらいで構成されていますね。
たった、3日で全範囲をカバーしてくれるなんてありがたい
ですよね。

ただ、分厚い教材を何冊か渡されて、でてきた講師は
おじいちゃん、なんてことも。
また、講師は明らかに勉強不足でただ、テキストを棒読みするだけ、
これには当りはずれがありそうです。
それに、かぎられた時間の中ですから分厚いテキストの
部分部分の説明になってしまいます。
終わってみればなんとなく過ぎた3日間だった
なんてことになりかねません。

それに、やはり教材のボリュームがかなり多いです。

●予備校に通学する
ここでは、通信教育にくらべてさらに充実した
勉強ができるのではないでしょうか。
教材も通信教育以上に準備されています。
さらに20回もの通学で詳しい授業を受けることが
できるんですから内容も、試験範囲にとどまらず、
もっともっと広く深く勉強することができるでしょう。
なんせ、20回も通学するのですから。

ただ、
費用が高い・・・。25万程度ではないでしょうか。
また、20回も通学するのは通学時間だけでも
20時間のロスが生じます。
また、急用で授業をうけられなくなることもあるでしょう。
なんせ、20回もの通学で勉強した内容を
覚えきることができるのか不安を感じる
ところです。

究極の勉強法を確認する

いかがですか?

結構、勉強方法を考えてみるだけでも
受験の意欲がなくなってきますよね。
すべての勉強方法が時間がかかりすぎです。
しかも膨大な教材・・・。
いったいどこを重点的に勉強すればよいのか・・・。

あなたは多分
建設会社の職員、
コンサルの設計担当、
役所勤務、
その他のエンジニア
なのではないでしょうか。

建設関係は近年、厳しい環境の中、人員削減などで
一人当りの業務量が増加しています。
あなたにもその余波が押し寄せているのではないでしょうか。
タダでさえ、仕事量が多い職種なのに・・・。
日々、時間外労働でクタクタになって、
身も体もボロボロだ、という人も見かけるほどです。

 休みの日だって、家族サービスしなきゃいけない。
 あるいは、結婚準備で式場を探さなきゃいけない。
 また中には、「休みぐらい、私と会う時間をとりなさいよ(怒)」
なんて彼女にもこっぴどく叱られた人もいるのではないでしょうか。
それどころか、
 「それならいいほうだ、俺なんかこの3ヶ月間休みは1日もなしだよ。」
なんていう人もいるのではないでしょうか。

なんせ忙しすぎるのがこの業界です。
ゆっくり勉強する時間はとれないのはいうまでもありません。
ほとんどの人が、1ヶ月前からあわてて勉強を始め、
結果は・・・・。残念ながら不合格。

そんな状況でも、
会社ではこんこともよくあります。

「1級土木ぐらい一発で受からんのか」
「お前の先輩はみんな一発で合格していたよ」

などと、落ちたら恥だ、みたいなことをいう上司がいたり、

「お前が受からないからいつまでも俺が現場に出なきゃいかんだろ」
「君が受かれば経審の点数が上がるんだよ」
「1級土木に受からないと監理技術者になれないぞ」
「お前をリストラして、資格者を入社させるぞ」
なんて脅しをかけてくる社長もいたりします。

つまり不合格になると
 ・単純にかっこ悪い。下請けさんからもバカにされる
 ・上司にゴチャゴチャうるさくいわれる
 ・先輩、同期、後輩にもバカにされる
 ・リストラの対象になる
 ・リストラされても次に行くところがない
 ・「女房、子供にはお父さんしっかりしてよ」といわれる
 ・彼女にも「とっとと資格なんて合格してよ」と怒鳴られる
 ・気分が沈んでくる

一方、合格してしまえば
 ・下請けからバカにされることはない
 ・職人さんにもいばれる
 ・会社からはほめられ、重宝される
 ・リストラの心配がなくなる
 ・後輩に偉そうにできる
 ・家族からの信頼倍増、
 ・家族サービスの時間が増える
 ・彼女ともたくさん会うことができる
 ・プレシャーから解放される
 ・名刺に「一級土木施工管理技士」と堂々と書ける

そして
 ・さらに技術士など次の資格にチャレンジできる
 ・監理技術者になれる
 ・万一の時でも、転職先が見つかりやすくなる

こんな希望ももっているのではないでしょうか。

おおっと、
話が横にそれてしまいました。

もう一度勉強方法を整理すると、

●問題集で自主学習する。
●ビデオ教材を購入する。
●通信教育を受ける。
●講習会に行く。
●予備校に通う。

などがあるって話ですよね。
そして、これらは
いずれも長所短所がある。

例えば、「豊富な教材」という長所が
勉強時間を十分とれないあなたにとっては
「多すぎる教材」という短所になってしまう。

「広い範囲をまんべんなく勉強できる」という長所が
「いったいどこが重要ポイントかわかりにくい」

という短所になってしまう。

それではこれらの課題を克服する勉強方法はあるのか?

結論からいうとあります。

それはいったい何だと思いますか?

それは過去問の分析を徹底的に行うことです。

「なーんだ、そんなことかよ」

そう思われたかもしれません。

でもあなたはこれまでの資格試験や学生のころの勉強方法を
ふり返った時、真剣に出題傾向を分析したことはありますか?
どの程度の分析を行いましたか?
過去の問題10年分を全て並べて見比べてみたことはありますか?
キーワードごとに出題パターンを区分したことがありますか?

出題される分野は23パターンに絞られるなど、と具体的に追求したことはありますか?

過去問をさらっと見るぐらいでは徹底した分析にはなっていないでしょう。
ヤマを張って
「あたった!」とか
「あー、はずれた」
なんて言っていた
程度のことではないでしょうか。

この分析さえ、やってしまえば
あとはその分野を徹底的に攻めればよいだけです。

ところが、こんなあたりまえのことを
ほとんどの人がやっていないし、
いろんな教材でも徹底して分析はされていない
のが現実です。

よく、準備8割といいますよね。
この準備って、がむしゃらに問題集をやることではないんです。
ビデオを1巻から20巻まで順番にみることでもないんです。
通信教育の10冊テキストをひたすら読むことでもないのです。
必死で予備校に通うことでもありません。

まずやるべきことは過去問を徹底的に研究することです。

「敵を知り、己を知らば、百戦危うからず。」
「孫子の兵法」でおなじみの一節です。

これは本当に的を得た言葉です。

受験勉強の場合、敵を知るだけで十分対応できます。
「戦」ほど複雑なものではありません。

でも、過去問の分析なら
予備校や通信教育でもやっているでしょう。

ただ、過去問の分析をしたといっても、
そこで受講生に求めているのは
3?6ヶ月の長期の受講期間や、
10冊以上にも及ぶテキスト、
数十時間もの通学学習
などなど
受験生の立場を考えていないと
しか思えないようなボリュームなのです。

「大は小をかねる」とよく言いますが、
それは本当でしょうか?

とんでもありません。
これを受験勉強にあてはめられたら、
受験生にとっては迷惑以外のなにものでもありません。

具体的なケースを見てみましょう。

1級土木施工管理技士の出題内容に
共通工学があり、その中で測量に関する問題が出されます。

その測量に関する過去10年間の出題傾向を分析してみますと

 (1)トランシットの誤差に関する問題
 (2)トランシットの取扱に関する問題
 (3)水準測量の誤差に関する問題
 (4)水準測量の標高最確値を求める計算問題
 (5)レベル(水準測量)の取扱に関する問題

このたった、5項目に絞られるのです。
この5項目以外は全く出題されていません。

ところが、書店にならぶ参考書やその他の教材では
上記以外にも

 ・光波測距儀に関する問題
 ・公共測量に関する問題
 ・三角測量に関する問題
 ・トラバース測量に関する問題
 ・平板測量に関する問題
 ・写真測量に関する問題

などの分野が収録されています。
「測量学」を広く網羅した内容となっています。
なんと項目数にすれば40項目以上にもふくれ上がります。

本来勉強すればよい5項目に対し、8倍も余分な勉強をすることになります。
つまり、勉強時間は9倍必要です。
そして、せっかく勉強しても出題されないのです。


どう思いますか?

恐ろしいでしょう。
知らないことは本当に恐ろしいのです。
あなたは今、この現実を知ったからラッキーです。
あなたは
「実力つけるよりも、とりあえず合格できればよい。」
そう考えているのではないでしょうか?

ところが、あなたに与えられた情報は
あなたを合格さるどころか、
合格をどんどん遠ざけるものなのです。

出題されない分野を一生懸命勉強しても合格するはずがありませんよね。

つまり、教材を提供する側に求められるのは

「過去10年程度の出題傾向を徹底的に分析し、
出題分野のみを的確に抽出し、
分りやすい分類の仕方で受験生に提供する」

ことなのです。

ところがコレができている教材は現在残念ながら
チマタには存在しません。

多すぎる内容を与えて
「さあ、これだけやれば合格できるよ」
というのならあまりにも受験生のことを考えていない。
この方法なら
もし不合格になったとしても

「勉強しなかったあなたが悪い」

といっているようなものですよね。

そこで、我々は考えました。

究極の教材を制作しようと・・・。   いますぐ教材を見る

我々は技術士、一級土木、一級造園、
コンクリート診断士、コンクリート主任技士など
土木系の資格に一発で合格してきた現役の技術者集団です。

自分たちの経験を振り返る時、
やはり、「過去問の分析を徹底して合格してきた」と・・。

「みんななんでこんな単純なことに労力をはらわないのか?」
「コレさえやればあとの勉強はメチャ楽になるのに・・・」

と思いました。

ただ、いろんな人に聞いてみてわかったのですが、

「10年分もの過去問を分析するのは大変ですよ」
とか
「分析するのもそれなりの知識がないと、分野別にする、
そのカテゴリーの設定すらわからないですよ。」

などという意見が出てきました。
すなわち、初心者には少し難しいことなんだなあと分りました。

そこで
このたび、入社が浅い人でも
何度も受験に失敗している人でも

失敗しようがない勉強法を教材にまとめました。

すなわち、われわれが取ってきた勉強法を体系化したものです。
教材の制作者はさきほどの

技術士、一級土木、一級造園、
コンクリート診断士、
コンクリート主任技士など
土木系の資格を保有する現役の技術者達です。


この教材を見れば
明日から、試験まであなたは何をすべきかが
一目でわかるでしょう。

そして参考書を買いあさることもなく、この教材に
一心不乱に取組めば合格できるとお感じになるでしょう。

一級土木施工管理技士受験対策教材

ここまで分析すれば合格が見えてくる!

毎年出題される分野、
2?3年ごとに出題される分野、
パターンがあって、交互に出題される分野、
ほとんど出題されていない分野

こういったことがわかれば、より、出題傾向の高いものを
重点的に勉強することが可能になります。

やみくもに、全範囲をやることは決してかしこい勉強法ではありません。

時間に余裕がある人は、その勉強方法がベストかもしれません。
全範囲を完璧に勉強すれば確実に合格できるでしょう。

ただ、忙しい人にとって全範囲を勉強することは、
広く浅くという危険な勉強法になってしまいます。

広くやるがゆえに一通り勉強が終わっても、ほとんど身についていない・・・

そんな経験はこれまでになかったでしょうか。

不合格となる人からよく聞かれるのが、
 ・勉強不足だった
 ・勉強したのに合格できない
という話です。
勉強不足の人の不合格は当然です。
しかし、勉強したのに何度も不合格になってしまう人がいる・・・・。

もし、あなたがそんな悩みをもっているならやはり、
勉強方法を変える必要があります。

また、これから初めての受験を向かえるにあたりより効率的に
勉強する方法を探している・・・。
とお考えならやはり、過去の出題傾向を徹底研究することが必要です。

是非、受験勉強の王道、

「過去問の徹底した分析のもと、的を絞って勉強する」

ということに取組んでみてください。

また、この勉強法には脳の構造上からもメリットがあります。

ただ、漠然と順番に問題集や参考書を読んでも記憶にとどめるのは
難しいのですが、

「ココは毎年出ている」とか「この問題は2年ごとに出題されている」

ということを意識しながら勉強すると、脳の働きが活発化されます。
あなたも、学生時代こんな経験はありませんか?
「教科書に蛍光ペンで線を引くと記憶しやすい」
これも脳の働きと大いに関係のあることです。

勉強を始める前に、重要箇所を知ることができればどれほど
記憶や理解に役立つことでしょうか・・・。
その効果は、はかり知れません。
 
気になる
一級土木施工管理技士、二級土木施工管理技士受験対策教材の内容ですが、


「一級土木施工管理技士徹底分析完全マニュアル解説DVD付き」

◆学科試験編

2019年度の出題内容予想分析資料
 過去10年の出題傾向が一目でわかる分析表
 出題分野を徹底分類
  ●大項目  33カテゴリー
  ●小項目 157分野
 小項目について5年間における再出題率を明記
 2019年の出題分野を大胆予測!(迷わずココをやれ)
 これをみれば無駄な分野を完全排除できる。

図解知識整理ノート
 わずか154ページの知識整理集
 ここに合格のための知識が凝縮(数々の資格試験を突破してきたノウハウ)
 過去問の徹底研究から厳選された33カテゴリー、157分野に限定
 市販、通信教育、予備校などで見られる
 「広く、深く」を徹底排除
 本当に必要な分野だけを絞り込み。
 合格のために無駄な範囲はすべてそぎ落としたスリムな内容。
 2週間という短時間で読破できる。
 理解しやすいよう図解を多用。

 土木一般編、専門土木編、法規編、共通工学編、施工管理編 計154ページ

過去問分析1問1答問題集
 ・上記の33カテゴリー、157分野に限定して
 ・細分化した出題分野ごとに一問一答の○×形式で
  整理し解答解説を加えました。
 ・問題と解答・解説のレイアウトは同じページ内に
  問題⇒解説⇒解答の順で並べ、一問ごとに答えを
  別のページで探す手間を省きました。
 ・受験生のユーザビリティ(使いやすさ)を追求
 ・過去問分析表と比較しながら、出題頻度を確認することができるから
  記憶力を著しく高めます。
 ・問題集なのに図解の解答を加えました。
  問題を解きながら体系別に知識整理ができてしまう優れもの教材。
  活字だけの市販の問題集に比べて何倍も理解度、記憶がアップ。

◆実地試験編

2019年度の出題内容予想分析資料
  ◆経験記述問題の対策方法
   工事名や工事内容の書き方、課題と対応策の書き方を実例を交えて解説
   最頻出の品質管理と工程管理の記述解答例を掲載
   さらに、安全管理、出来形管理、環境管理の場合の記述例も追加
  ◆選択問題の対策
   土工、コンクリート工、品質管理、安全管理、環境保全
   の記述問題の対策も過去20年の出題傾向を分析してテキストを
   制作しました。    過去10年の出題傾向が一目でわかる分析表
   出題分野を徹底分類対策すべき分野を限定しました
   ●大項目  16カテゴリー
   ●小項目  32分野

図解知識整理ノート(演習解説式)
  わずか66ページの知識整理集
  過去問の徹底研究から厳選された32分野に限定
  例題とその解説を掲載。解説は図解でわかりやすくまとめました。
  問題を解きながら、限定した32分野を全て学べるよう工夫。
  ・過去の出題傾向から選択科目(土工、コンクリート工、工程管理、
   品質管理、安全管理、環境管理)の出題内容を66題の例題にまとめ
   各例題について解説を加えました。
  ・毎年のように出題される土量計算問題の計算方法を完全解説。
  ・X-R、X-Rs-Rmの限界線の計算方法を完全解説。
  ・土の締固め曲線作成方法の完全解説。

解説セミナーDVD
 (実地試験編)
  6時間の集中講義で実地試験を把握
  ・変更点を踏まえた経験記述答案例の徹底解説。
  ・選択科目予想例題66題すべてを完全解説。
  ・土工、品質管理でよくでる計算問題の解き方を完全解説。
  ・DVDだから聞き逃しナシ!何度でも聞きなおせる。
  ・繰返し見れば理解度が倍増。
  ・例題形式だから、単なる参考書の解説より頭に入りやすい。
  このテキストをDVD解説を聞きながら繰り返し読み返すことで
  必ず合格できます。他の参考書や問題集をやる必要はありません。


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学科 定価 59,800円
実地 定価 35,800円

   送料、代引手数料は当社が負担いたします。



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このマニュアルに59,800円の価値があるのか?

一級土木施工管理技士の勉強方法としては
・問題集を購入する→3,000円
・講習会に参加する→35,000円
・通信教育を受講する→50,000円
・20巻もあるビデオ教材を購入→150,000円
・資格の予備校に通う→26万円+交通費+通学時間

などがあるのではないでしょうか。
正直な話、価格でいえば問題集を購入することでしょう。
これが最も経済的です。
ただし、問題集だけの勉強で合格できる人は
もともと何を受験させても合格できる人なんです。
彼らは「受験勉強の方法」を知っている人です。

ただ、そうではない人がいるのも現実・・・・。
不安があり、
「出題されるところを知りたい」
「誰かから教えてもらいたい」
「スケジュールを管理してもらいたい」
と思っている人は、通信教育や予備校への通学を選ぶのでしょう。

しかし、これらの学習に共通する点、
通信教育や予備校での学習は「広く深く」学ばせることなんです。
確かに、教材はたくさんのものが揃って、立派なものでしょう。
内容も十分なものになっていると思います。
ただ、それらを目の前にした時
「これを短期間でやるのか・・・、気が重いな・・・」
と感じることも否めません。
また、あまりにも膨大な教材を前に、
「どの部分が重要なの?」と思ってしまいます。

やはり、最も必要な情報に絞り込んで、それを効率よく勉強することが
時間の制約のある中での受験必勝法だと思うのです。
その点、この教材は実際に土木系の数々の資格試験に
合格してきた著者らの実体験のリアルなノウハウなのです。
どこかの偉い先生が現実離れの内容を書いているのとは
違うんです。

効率化がすべて、という価値観は決して正しいと思いません。
しかし、会社での立場などを考えれば
まず、「なんとしても合格する」ことが優先されるべきだと考えます。

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          徹底分析完全マニュアル解説DVD付き」


◆学科試験編
2019年度の出題内容予想分析資料
 (学科試験編)
  過去10年の出題傾向が一目でわかる分析表
  出題分野を徹底分類、対策すべき分野を限定しました
    ●大項目  33カテゴリー
    ●小項目 143分野
  2019年の出題分野を大胆予測!(迷わずココをやれ)
  これをみれば無駄な分野を完全排除できる。

図解知識整理ノート
 (学科試験編)
  わずか120ページの知識整理集
  ここに合格のための知識が凝縮(数々の資格試験を突破してきたノウハウ)
  過去問の徹底研究から厳選された33カテゴリー、143分野に限定
  市販、通信教育、予備校などで見られる
  「広く、深く」を徹底排除
  本当に必要な分野だけを絞り込み。
  合格のために無駄な範囲はすべてそぎ落としたスリムな内容。
  2週間という短時間で読破できる。
  理解しやすいよう図解を多用!
  土木一般編、専門土木編、法規編、共通工学編、施工管理編

過去問分析1問1答問題集
 (学科試験編)
  ・上記の33カテゴリー、143分野に限定して
  ・細分化した出題分野ごとに一問一答の○×形式で
   整理し解答解説を加えました。
  ・問題と解答・解説のレイアウトは同じページ内に
   問題⇒解説⇒解答の順で並べ、一問ごとに答えを
   別のページで探す手間を省きました。
  ・受験生のユーザビリティ(使いやすさ)を追求
  ・過去問分析表と比較しながら、出題頻度を確認することができるから
   記憶力を著しく高めます。
  ・問題集なのに図解の解答を加えました。
   より活字だけの市販の問題集に比べて何倍も理解度、記憶がアップ

解説セミナーDVD
 (学科試験編)
  10時間の集中講義
  この教材をどのように活用すれば合格できるかを解説したDVD。
  また、資料集編を読むだけでは理解が困難な分野を中心に
  映像で解説
を加えました。
  これを見ることで理解度が増し、あなたの合格までの道のりを最短にします。
  そして講習会と違い、DVDだから何度も復習できる!


◆実地試験編
2019年度の出題内容予想分析資料
  ◆経験記述問題の対策方法
   工事名や工事内容の書き方、課題と対応策の書き方を実例を交えて解説
   最頻出の品質管理と工程管理の記述解答例を掲載
   さらに、安全管理、出来形管理、環境保全の場合の記述例も追加
  ◆土工・コンクリート工・安全管理・環境管理記述問題の対策
   過去10年の出題傾向が一目でわかる分析表
   出題分野を徹底分類対策すべき分野を限定しました
   ●大項目  16カテゴリー
   ●小項目  32分野

図解知識整理ノート(演習解説式)
  わずか60ページの知識整理集
  過去問の徹底研究から厳選された16カテゴリー、32分野に限定
  例題とその解説を掲載。解説は図解でわかりやすくまとめました。
  問題を解きながら、限定した32分野を全て学べるよう工夫。

解説セミナーDVD
 (実地試験編)
  3時間の集中講義で実地試験を把握
  経験記述出題内容、および答案の書き方を徹底解説。
  選択問題については土工、コンクリート工の対策として、
  講師による演習問題の解説を映像に収めました。
  解説内容は演習問題および、関する基礎知識をまとめたものに
  なっています。問題の解説を聞きながら、基本事項も学べる
  とても有効な学習内容となっています。
  これを見ることで理解度が増し、あなたの合格までの道のりを最短にします。
  そしてDVDだから何度も復習できる!
  

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このマニュアルに49,800円の価値があるのか?

二級土木施工管理技士の勉強方法としては
・問題集を購入する→3,000円
・講習会に参加する→35,000円
・通信教育を受講する→50,000円
・20巻もあるビデオ教材を購入→150,000円
・資格の予備校に通う→26万円+交通費+通学時間

などがあるのではないでしょうか。
正直な話、価格でいえば問題集を購入することでしょう。
これが最も経済的です。
ただし、問題集だけの勉強で合格できる人は
もともと何を受験させても合格できる人なんです。
彼らは「受験勉強の方法」を知っている人です。

ただ、そうではない人がいるのも現実・・・・。
不安があり、
「出題されるところを知りたい」
「誰かから教えてもらいたい」
「スケジュールを管理してもらいたい」
と思っている人は、通信教育や予備校への通学を選ぶのでしょう。

しかし、これらの学習に共通する点、
通信教育や予備校での学習は「広く深く」学ばせることなんです。
確かに、教材はたくさんのものが揃って、立派なものでしょう。
内容も十分なものになっていると思います。
ただ、それらを目の前にした時
「これを短期間でやるのか・・・、気が重いな・・・」
と感じることも否めません。
また、あまりにも膨大な教材を前に、
「どの部分が重要なの?」と思ってしまいます。

やはり、最も必要な情報に絞り込んで、それを効率よく勉強することが
時間の制約のある中での受験必勝法
だと思うのです。
その点、この教材は実際に土木系の数々の資格試験に
合格してきた著者らの実体験のリアルなノウハウなのです。
どこかの偉い先生が現実離れの内容を書いているのとは
違うんです。

効率化がすべて、という価値観は決して正しいと思いません。
しかし、会社での立場などを考えれば
まず、「なんとしても合格する」ことが優先されるべきだと考えます。

是非、最短の合格必勝法を手に入れてください。

「二級土木施工管理技士徹底分析完全マニュアル解説DVD付き」

学科       定価 49,800円
実地       定価 29,800円
学科・実地セット 定価 69,800円


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お問合せ先

事務局 株式会社ランパス 1級土木.com事務局
E-mail runpass@zeus.eonet.ne.jp
所在地 〒565-0874
大阪府吹田市古江台3-5-2-903
TEL 06-7501-6336
FAX 06-7501-6967
代表者東 和博
    技術士(建設部門)
   
代表者経歴 大阪大学工学部土木工学科卒
大阪大学大学院工学研究科土木工学専攻修了
西松建設株式会社勤務を経て
建設業研修教育・コンサルティング会社(株)ランパス設立

【保有資格】
 技術士(建設部門)
  一級土木施工管理技士
  一級造園施工管理技士
  コンクリート主任技士
  VEリーダー 

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